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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第42章 SMクラブ調教・その四「ギロチン拘束・セックス調教」
目の前で両手で肉棒を握りながら口で肉棒をしゃぶらされている真子を見ながら自分も同じメス犬にされる姿を妄想して麻依は猿轡を嵌められている口からよだれをダラダラと垂れ流しながら下着にシミがつくほど濡らしてしまってた。

そして、下着のシミに一番気付かれたくない相手に気付かれてしまう。

「フフフ…尾崎さん、パンティ濡れ濡れじゃないですか。エッチですね。十字架に縛り付けられただけじゃこんなに濡れないですよね。苅田先生のこと見てたら興奮してきちゃったんですか?尾崎さんも苅田先生みたいにメス犬にされておしゃぶりしたいとかオチンオン両手で握りたいとか?」

顔を真っ赤にして首を横に振る麻依。

「あーあ。よだれも垂らして恥ずかしいですね。ブラジャーよだれまみれにしちゃって。苅田先生のオナニー生配信の時に私も宮野さんに縛られましたけど、尾崎さんはボールギャグも嵌められちゃってましたよね。あの時もマゾみたいによだれ垂らしてましたね。それと私に電マでイカされちゃったの覚えてます?また尾崎さんのこと調教したいですね」

「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶ!んっ、むむっ!」

さらに首を横に振る麻依。ニヤニヤと笑いながら近づいてくる陽菜の手には大量のピンク色のタマゴ型のローターが握られていた。陽菜は「何をされるか分かりますよね?」と言わんばかりに麻依の顔の前でローターをちかつかせる。

「ローターにめちゃくちゃ反応してる。ローター好きなんですか?フフフ…もしかしてオナニーで使ってるとか。茉莉花女王様と宮野さんに尾崎さんのこと調教しちゃってもいいって許可もらいましたから。それがどういう意味か分かりますよね?ということは奴隷にしちゃってもいいってことなんですよね」

ブラジャーの中にローターを入れられ、ちょうど乳首の位置にローターを合わせられる。さらにパンティの中にもローターを二つ入れられるが、その時にパンティの濡れ具合を陽菜に確認された。

「うわっ、尾崎さん。パンティびちゃびちゃじゃないですか!ホントにエッチですね。苅田先生より淫乱なんじゃないですか。どれだけエッチなこと妄想してたんですか?淫乱尾崎さん、ローターのスイッチ入れますね。こんな小さなローターでイカされたら奴隷の前にマゾ確定ですからね」
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