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天狐あやかし秘譚
第22章 【第7話 ホシガリ様】異聞奇譚(いぶんきたん)

「気持ちいい・・・オマンコ・・・ぐちゃぐちゃ・・・ぐちゃぐちゃなの・・・あなたのおちんぽぉ・・・イッて!イッて!・・・出して・・・中にたくさん、たくさん出して!!」
男が自らの股間のモノをズブズブと女の腰に打ち付ける。その速度が一層早くなり、女を余裕のない境地に高めていく。
いつしか彼はズボンを下げ、自分の股間のモノを必死にしごいていた。それは、幼い彼が本能的に知った劣情の解放手段だった。
はあ・・はあ・・・はあ・・・
「イク!イク!・・・あああ!!あん・・あううぐうう!」
女が男の背に腕を回しぎゅっと抱きしめる。男が最後とばかりに深くに腰を打ち付けた。
「あああ!!!」
髪を振り乱し、まるで息ができないで苦しんでいるかのように、パクパクと口を開閉する。ぎゅっと男の背中に爪を立てる、白く艶めかしい脚がビンと突っ張る。
その最後の嬌声が響いた瞬間、彼の幼い怒張の先から白濁した精液が飛び出した。かつてないほどの快感が脳まで突き刺さるように立ち上がり、脚がガクガク震える。何度も、何度も精を吐き出し、まるで身体中の臓物が一気に外に引っ張り出されたような虚脱感に襲われた。
「うぐあああ・・・ああ」
これまで体験したことのない感覚におののき、震え、彼はそのままうずくまる。襖の向こうでは女がまだ恍惚とした表情で男の首筋にしがみついていた。
男が自らの股間のモノをズブズブと女の腰に打ち付ける。その速度が一層早くなり、女を余裕のない境地に高めていく。
いつしか彼はズボンを下げ、自分の股間のモノを必死にしごいていた。それは、幼い彼が本能的に知った劣情の解放手段だった。
はあ・・はあ・・・はあ・・・
「イク!イク!・・・あああ!!あん・・あううぐうう!」
女が男の背に腕を回しぎゅっと抱きしめる。男が最後とばかりに深くに腰を打ち付けた。
「あああ!!!」
髪を振り乱し、まるで息ができないで苦しんでいるかのように、パクパクと口を開閉する。ぎゅっと男の背中に爪を立てる、白く艶めかしい脚がビンと突っ張る。
その最後の嬌声が響いた瞬間、彼の幼い怒張の先から白濁した精液が飛び出した。かつてないほどの快感が脳まで突き刺さるように立ち上がり、脚がガクガク震える。何度も、何度も精を吐き出し、まるで身体中の臓物が一気に外に引っ張り出されたような虚脱感に襲われた。
「うぐあああ・・・ああ」
これまで体験したことのない感覚におののき、震え、彼はそのままうずくまる。襖の向こうでは女がまだ恍惚とした表情で男の首筋にしがみついていた。

