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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
社長の太腿に手を当て、藻掻く奈緒の頭を
押さえたまま 社長の腰が微かな痙攣を見せ
顔を前後させていた奈緒の顔が動きを止め
二人の姿が止まり、長い時間が・・・・
奈緒の呻き動きを止める姿 社長の腰に
手を回し勃起した物を咥え 二人が止まる
その僅かな時間を見つめる悠希
全裸で跪く奈緒、その前に立つ全裸の社長の姿
動きを止めた二人の姿 いま・・・・・
社長の物が 奈緒の口の中吐き出されている
スローモーションの様に動かない二人の姿に
悠希の目にまた涙が溢れ
少しの時間の後
勃起した陰茎が奈緒の口から、抜かれ
大きく息を吐き出した奈緒が俯き蹲った
「 飲め!! 」
両の手を奈緒の頭から外した社長が命じ
口を閉ざし 俯いていた奈緒が
恨めしそうに見上げ、目を反らし俯き、
顔を下げたままで、間が開き 喉が動いた
押さえたまま 社長の腰が微かな痙攣を見せ
顔を前後させていた奈緒の顔が動きを止め
二人の姿が止まり、長い時間が・・・・
奈緒の呻き動きを止める姿 社長の腰に
手を回し勃起した物を咥え 二人が止まる
その僅かな時間を見つめる悠希
全裸で跪く奈緒、その前に立つ全裸の社長の姿
動きを止めた二人の姿 いま・・・・・
社長の物が 奈緒の口の中吐き出されている
スローモーションの様に動かない二人の姿に
悠希の目にまた涙が溢れ
少しの時間の後
勃起した陰茎が奈緒の口から、抜かれ
大きく息を吐き出した奈緒が俯き蹲った
「 飲め!! 」
両の手を奈緒の頭から外した社長が命じ
口を閉ざし 俯いていた奈緒が
恨めしそうに見上げ、目を反らし俯き、
顔を下げたままで、間が開き 喉が動いた

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