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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
社長の家の前で降ろされた奈緒が、ほっとした表情で
玄関へ 出迎える結城の横を足早に通り過ぎ
男達の前 リビングに足早に入り
肩の力が抜け、大きく息を吐き出す姿が、
夕方の光りが差し込むリビング 社長が後ろに立ち
赤い縄の結び目に手が懸かり 拘束が溶けていく
身体に纏っていた縄が 服を脱ぐように体から外れ
解放感に 肩の力が抜け 指先が伸び
・・・ おねがいします ・・・・
ベッドに座った奈緒は 哀願の目で社長を見上げ
呟くように 懇願した
悠希の目が 大きく開く 奈緒の艶を帯びた声
哀願する眼差し、女の顔が社長を見て懇願する姿
「 何を ? 」
社長が意地悪く、聞き返した
・・・ しゃちょう・・・の・・・
両の膝を上げ、薄い陰毛に飾られた 濡れた膣を
社長に見せ 奈緒は掠れた声で 哀願した
「 何を ? 」
・・・ しゃちょうの・・・おちんちん・・・
「 どうして欲しいんだ? 」
・・・ なおの・・・なかに・・・
「 ちゃんと 言って 見せるんだ 」
奈緒は縋る目で見上げ 上げた膝に両の手が懸かり
濡れた膣壁を広げ、膣穴を見せ 掠れた声で
・・・ 社長のおちんちんを、奈緒のオ〇〇コ中に挿れてください ・・・
絶望が悠希を襲う、清楚で初心な奈緒の口から
出た言葉、朝から男達に嬲られ 辱められ
膣の中媚薬を塗られ、媚薬を飲まされた奈緒
僅か三日で・・・
社長が服を脱ぎ捨て 逞しい裸体が寝室に
奈緒がにじり寄り、ベッドの脇に立つ社長の前に
そそり立つ物に手を添え膨らんだ亀頭を顔の前に
それの先に鼻を押しつけ、獣の匂いを鼻孔深く吸い込み
上目で見下ろす社長に視線を合わせ、舌を長く伸ばし
竿を舌が這う、淫蕩な舌使いは 竿から亀頭迄
何度も彷徨い、亀頭の先を唇が啄み 口を大きく開き
猛った物を飲み込んだ
玄関へ 出迎える結城の横を足早に通り過ぎ
男達の前 リビングに足早に入り
肩の力が抜け、大きく息を吐き出す姿が、
夕方の光りが差し込むリビング 社長が後ろに立ち
赤い縄の結び目に手が懸かり 拘束が溶けていく
身体に纏っていた縄が 服を脱ぐように体から外れ
解放感に 肩の力が抜け 指先が伸び
・・・ おねがいします ・・・・
ベッドに座った奈緒は 哀願の目で社長を見上げ
呟くように 懇願した
悠希の目が 大きく開く 奈緒の艶を帯びた声
哀願する眼差し、女の顔が社長を見て懇願する姿
「 何を ? 」
社長が意地悪く、聞き返した
・・・ しゃちょう・・・の・・・
両の膝を上げ、薄い陰毛に飾られた 濡れた膣を
社長に見せ 奈緒は掠れた声で 哀願した
「 何を ? 」
・・・ しゃちょうの・・・おちんちん・・・
「 どうして欲しいんだ? 」
・・・ なおの・・・なかに・・・
「 ちゃんと 言って 見せるんだ 」
奈緒は縋る目で見上げ 上げた膝に両の手が懸かり
濡れた膣壁を広げ、膣穴を見せ 掠れた声で
・・・ 社長のおちんちんを、奈緒のオ〇〇コ中に挿れてください ・・・
絶望が悠希を襲う、清楚で初心な奈緒の口から
出た言葉、朝から男達に嬲られ 辱められ
膣の中媚薬を塗られ、媚薬を飲まされた奈緒
僅か三日で・・・
社長が服を脱ぎ捨て 逞しい裸体が寝室に
奈緒がにじり寄り、ベッドの脇に立つ社長の前に
そそり立つ物に手を添え膨らんだ亀頭を顔の前に
それの先に鼻を押しつけ、獣の匂いを鼻孔深く吸い込み
上目で見下ろす社長に視線を合わせ、舌を長く伸ばし
竿を舌が這う、淫蕩な舌使いは 竿から亀頭迄
何度も彷徨い、亀頭の先を唇が啄み 口を大きく開き
猛った物を飲み込んだ

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