この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
社長がグラスを二つ抱え 一つを奈緒に差し出して
ソファーに座り、奈緒は裸のまま社長の隣に
社長から差し出されたグラスの液体を飲み
ホッとした表情を浮かべる奈緒
「 足を開け!! 」
立ち上がった社長が 奈緒の持つグラスをテーブルに置き
見下ろして言った、明るいリビング 社長を見上げ
足を開き、股間の陰毛の下の割れ目が社長の目に
「 ソファーに足を乗せて、太腿に手を!! 」
恨めし気な視線で、言われたようにソファーに足を乗せ
太腿を開き、羞恥に顔を伏せ時折上目で、
社長に視線を送る
テーブルの上の小さな容器の中の粘液の様な液体を
社長の指が掬い、太腿に手を当て開いた膣の中へ
太い指が差し込まれていく
・・・ う”っ ・・・・
指を押し込まれ顏を顰める奈緒
二度程指先が 容器の粘液を奈緒の膣の中塗り込み
社長は別の容器を取り上げ 中に入るクリーム状の物を
指先で掬い上げ 膣壁に、大陰唇に塗り込み始めた
膣の上の小さな尖りを指先が剝き ピンク色の
小さなお豆の先に 指先でクリームを塗り込み
テーブルに置いたグラスを奈緒に渡し隣に座り
画面は部屋を見回す様動き 壁の時計を
時計の針は11時を過ぎた事を教えて来る、
「 主人から電話が 一度電話を・・・ 」
ソファーに座り、奈緒は裸のまま社長の隣に
社長から差し出されたグラスの液体を飲み
ホッとした表情を浮かべる奈緒
「 足を開け!! 」
立ち上がった社長が 奈緒の持つグラスをテーブルに置き
見下ろして言った、明るいリビング 社長を見上げ
足を開き、股間の陰毛の下の割れ目が社長の目に
「 ソファーに足を乗せて、太腿に手を!! 」
恨めし気な視線で、言われたようにソファーに足を乗せ
太腿を開き、羞恥に顔を伏せ時折上目で、
社長に視線を送る
テーブルの上の小さな容器の中の粘液の様な液体を
社長の指が掬い、太腿に手を当て開いた膣の中へ
太い指が差し込まれていく
・・・ う”っ ・・・・
指を押し込まれ顏を顰める奈緒
二度程指先が 容器の粘液を奈緒の膣の中塗り込み
社長は別の容器を取り上げ 中に入るクリーム状の物を
指先で掬い上げ 膣壁に、大陰唇に塗り込み始めた
膣の上の小さな尖りを指先が剝き ピンク色の
小さなお豆の先に 指先でクリームを塗り込み
テーブルに置いたグラスを奈緒に渡し隣に座り
画面は部屋を見回す様動き 壁の時計を
時計の針は11時を過ぎた事を教えて来る、
「 主人から電話が 一度電話を・・・ 」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


