この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
遙は無慈悲に押し込み 膣の中前後させ
奈緒の喘ぎを引き出し バイブの動きに慣れた頃
遥はバイブの根元のスイッチを入れた
奈緒が高い叫び声を上げ 身もだえる裸体
両の足先を曲げ伸ばし 狂った様な声を上げ
意識を飛ばしていた
意識を戻した奈緒 社長は亀頭を口の中へ
遥は 膣から生える様に出ているピンクの
バイブをまた前後にと動かし
亀頭を吐き出した奈緒は、狂った様に頭を振り
嬌声を上げ、両の手が何かを掴む様、中空を彷徨い
高い喘ぎ声の後また意識を飛ばす
二人から与えられる 愛撫は快楽の地獄を
奈緒に与え続け 哀願の言葉も掠れ
何度も、何度も意識を飛ばした奈緒は
ベッドに体を投げだし
朦朧としたまま起き上がった奈緒を
社長と抱き合っていた遥が 奈緒の手を
引いた
横に成った社長の体を 二つの裸体が寄り添い
勃起した物に 二つの唇が這いまわる
遙が亀頭を咥え 竿に舌を這わす奈緒
亀頭から唇を外した遥に変わり、奈緒が
勃起した物を口腔内に含んで行った
奈緒の喘ぎを引き出し バイブの動きに慣れた頃
遥はバイブの根元のスイッチを入れた
奈緒が高い叫び声を上げ 身もだえる裸体
両の足先を曲げ伸ばし 狂った様な声を上げ
意識を飛ばしていた
意識を戻した奈緒 社長は亀頭を口の中へ
遥は 膣から生える様に出ているピンクの
バイブをまた前後にと動かし
亀頭を吐き出した奈緒は、狂った様に頭を振り
嬌声を上げ、両の手が何かを掴む様、中空を彷徨い
高い喘ぎ声の後また意識を飛ばす
二人から与えられる 愛撫は快楽の地獄を
奈緒に与え続け 哀願の言葉も掠れ
何度も、何度も意識を飛ばした奈緒は
ベッドに体を投げだし
朦朧としたまま起き上がった奈緒を
社長と抱き合っていた遥が 奈緒の手を
引いた
横に成った社長の体を 二つの裸体が寄り添い
勃起した物に 二つの唇が這いまわる
遙が亀頭を咥え 竿に舌を這わす奈緒
亀頭から唇を外した遥に変わり、奈緒が
勃起した物を口腔内に含んで行った

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


