この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
遥の目が笑い、立ち上がり悠希にソファーを指して来た
悠希はテレビの前に置かれたソファーに座り 遥は
リモコンのプレーボタンを押し、遥の喘ぎ声が
テレビから大きく流れて来る
社長の股間を跨いだ遥が 喘ぎを上げ腰を動かし続け
長い髪が乳房を隠し 首を振る度揺れる乳房が髪の間から
正座に成った奈緒は 社長の胸に舌を這わせていた
前かがみの奈緒お尻から生える様に 膣に押し込められた
黒いバイブ 喘ぎを堪え 時折顔を顰め 社長の乳首を吸い
片方の乳首を指先で愛撫し
「 自分が気持ち良い事は 男の人も同じなの 」
奈緒に胸を 愛撫するのと言われ 舌を胸元に
這わせたとき 社長の腰を跨ぎかけた 遙に言われ
膣の中バイブを咥えたまま 社長の乳首に奈緒は
唇を被せ舌先で乳首を転がし 鈍い音は
奈緒のお尻から、生える様に黒いバイブから
男性器に似せた真っ黒なバイブ、社長の物より
一回り細い物を遥は選んで 奈緒の膣の中
押し込んでいた
悠希はテレビの前に置かれたソファーに座り 遥は
リモコンのプレーボタンを押し、遥の喘ぎ声が
テレビから大きく流れて来る
社長の股間を跨いだ遥が 喘ぎを上げ腰を動かし続け
長い髪が乳房を隠し 首を振る度揺れる乳房が髪の間から
正座に成った奈緒は 社長の胸に舌を這わせていた
前かがみの奈緒お尻から生える様に 膣に押し込められた
黒いバイブ 喘ぎを堪え 時折顔を顰め 社長の乳首を吸い
片方の乳首を指先で愛撫し
「 自分が気持ち良い事は 男の人も同じなの 」
奈緒に胸を 愛撫するのと言われ 舌を胸元に
這わせたとき 社長の腰を跨ぎかけた 遙に言われ
膣の中バイブを咥えたまま 社長の乳首に奈緒は
唇を被せ舌先で乳首を転がし 鈍い音は
奈緒のお尻から、生える様に黒いバイブから
男性器に似せた真っ黒なバイブ、社長の物より
一回り細い物を遥は選んで 奈緒の膣の中
押し込んでいた

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


