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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
ビデオは 奈緒の体を 遙と社長の責めと愛撫を受け続け
昼食も夕食の時も、膣の中 卵の形のローターが振動し
浴室で社長の物を長い間 口の中に、ベッドの上で
遙の股間の蝶々に舌を這わせ 反った白い背中
股間から 茶色いコードが伸び 膣の中鶏卵型の
ローターの振動に喘ぎを上げ、遥の手が奈緒の頭を押さえ
「 ご主人様に お仕えする印なの 奈緒さんも・・・ 」
赤い蝶に舌を這わす奈緒が、朦朧とした目で遥を
見上げ、頷く姿に悠希は 目を見開き食い縛った歯が
音を立て 社長と遥に蹂躙される奈緒の姿を見続ける
男根に似せた 黒いバイブが振動を
社長の精が お腹の中 何度も注がれ その度
高い声を上げ、意識を飛ばす奈緒の裸体
遙の股間に 顏を寄せ赤い蝶に舌を這わせ
社長の滾った肉竿が蝶を貫き 遙と顔を合わせ
お互いの乳房の愛撫を繰り替えす映像
白い無毛の股間 縦の筋を胴体に見立て
開いた太腿の間の 赤い羽根を広げた蝶々
「 ご主人様へ お使えする証なのよ
奈緒さんも・・・ 」
昼食も夕食の時も、膣の中 卵の形のローターが振動し
浴室で社長の物を長い間 口の中に、ベッドの上で
遙の股間の蝶々に舌を這わせ 反った白い背中
股間から 茶色いコードが伸び 膣の中鶏卵型の
ローターの振動に喘ぎを上げ、遥の手が奈緒の頭を押さえ
「 ご主人様に お仕えする印なの 奈緒さんも・・・ 」
赤い蝶に舌を這わす奈緒が、朦朧とした目で遥を
見上げ、頷く姿に悠希は 目を見開き食い縛った歯が
音を立て 社長と遥に蹂躙される奈緒の姿を見続ける
男根に似せた 黒いバイブが振動を
社長の精が お腹の中 何度も注がれ その度
高い声を上げ、意識を飛ばす奈緒の裸体
遙の股間に 顏を寄せ赤い蝶に舌を這わせ
社長の滾った肉竿が蝶を貫き 遙と顔を合わせ
お互いの乳房の愛撫を繰り替えす映像
白い無毛の股間 縦の筋を胴体に見立て
開いた太腿の間の 赤い羽根を広げた蝶々
「 ご主人様へ お使えする証なのよ
奈緒さんも・・・ 」

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