この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
奈緒の膣を明るい光の下、映し出された映像
甚振られ、辱められ、快感を耐える奈緒の表情に
悠希の勃起した亀頭の先から滲み出る透明な液は
バスローブに染みを広げ、今、陰茎に触れたら
爆発しそうに膨らみ、勃起した肉竿をそのまま
悠希は画面を見続ける

男がONになっているスイッチをカメラに晒し
OFFに動かし、同時に車内に少しだけ響いていた
機械音は消え そして車が止まったのか、
社長の声が

「 降りるぞ 」

ドアの開く音の後カメラは外の景色に変わり 
停めた車の 駐車場の向こうに緑の木々を見せ

男達が降り、奈緒一人乗っている後部座席に
隣に座って居た若い男が再び乗り込み
そして若い男が ワンピースの前を開いたままの
奈緒の手を引いて降りて来る、少し高い車高から
手を引かれ 羽織ったワンピースから白い肌に
絡められる赤い縄と乳房がテレビ画面に


/704ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ