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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
奈緒の表情は隠したいけど隠せない
それでも 少しでも隠したいという
気持ちが仕草に表れ手をグーに握り
明るい昼下がりの公園 人の余り立ち寄らない場所で
全裸を男達の視線に晒され、不安な表情を浮かべ
身体の中振動を続ける、球状のローターが
快感の波を送られ続け 困惑の表情の中
快感に顔を顰め 清楚な奈緒が淫乱な女へと
変えられる姿に 悠希の股間は耐え切れず
・・・あ”っ・・・
小さく声を上げバスローブの下勃起した物から
夥しい白濁が 迸った 亀頭の先から激しく
吹き出す白い精、尿道を駆け抜ける物の快感に
悠希は目を閉じ 吐精が終った時 大きく息を
吐き出した
「 シャワーして きなさい 」
ソファーに寄り掛かり、固く目を閉じ
吐精を繰り返していた悠希を
憐れむ様な目で 社長が部屋の隅の扉を手を指した
悠希は頷き、ノロノロと立ち上がり
浴室の扉を開け中へ、熱いシャワーを頭から浴び
ソープを股間に塗し、己の出した白濁を洗い流し
熱いシャワーを浴び浴室を出た
それでも 少しでも隠したいという
気持ちが仕草に表れ手をグーに握り
明るい昼下がりの公園 人の余り立ち寄らない場所で
全裸を男達の視線に晒され、不安な表情を浮かべ
身体の中振動を続ける、球状のローターが
快感の波を送られ続け 困惑の表情の中
快感に顔を顰め 清楚な奈緒が淫乱な女へと
変えられる姿に 悠希の股間は耐え切れず
・・・あ”っ・・・
小さく声を上げバスローブの下勃起した物から
夥しい白濁が 迸った 亀頭の先から激しく
吹き出す白い精、尿道を駆け抜ける物の快感に
悠希は目を閉じ 吐精が終った時 大きく息を
吐き出した
「 シャワーして きなさい 」
ソファーに寄り掛かり、固く目を閉じ
吐精を繰り返していた悠希を
憐れむ様な目で 社長が部屋の隅の扉を手を指した
悠希は頷き、ノロノロと立ち上がり
浴室の扉を開け中へ、熱いシャワーを頭から浴び
ソープを股間に塗し、己の出した白濁を洗い流し
熱いシャワーを浴び浴室を出た

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