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女旅芸人衆の淫ら旅
第4章 看護という名の筆下ろし

彼はお瞭の花弁が開き肛門がひくひくと蠢く度に、
ねっとりとした透明の液体が蜜壺から滴るお瞭の淫裂に、柔らかな尻を撫でていた手をゆっくりと移動させていく。

「おなご…お前のおまんこ…桃色でとても素敵だ…
それにお尻の穴も綺麗だ…」

「ああん…お瞭と呼んでくださいな…」

「おお、そなたはお瞭という名か…
僕の名は順之助だ。互いに名で呼び合おう」

順之助は左手の指でひくひくと蠢くお瞭の肛門を撫でながら、右手の指を蜜壺から滴る蜜液を掬い取るように淫裂(割れ目)をなぞり始めた。

「…はぁん…うぅっ…ん…んんっ…
そ、そんなことまで春画で見て知っているのね…」

「お瞭さん…感じてるんだね?…
僕の指で感じてるんだね…」

「あぁ…ん…そうよ、順之助の指で感じているの…
もっと…順之助ぇ…もっとぉ~…」

順之助がお瞭の淫裂(割れ目)をゆっくりとなぞり始めると、
お瞭は腰をくねらせながら絞り出すような嗚咽を漏らし、
激しい愛撫をせがむ言葉を口に出していた。
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