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女旅芸人衆の淫ら旅
第6章 お瞭の縁談

「おっぱいばっかり吸ってないで…
こっちも…ね、興味あるんでしょ?」

脚に絡みつく腰巻きの布を無造作に投げ捨てると、
大きく股を開いて秘所を晒し出した。

「お絹さんのオマンコ…すごく綺麗だ」

割れ目を指で開いてさらに顔を近づけた。
吐息が股に強く吹きつけられるほどの距離で良案が見つめている。
そう思うと身体の奥から熱くなってきた。

「あんたに初めて抱かれた日は、薩摩の神社の境内の木陰で着物の裾を捲ってそそくさとハメてもらったものね…
こうしてじっくりと見せるのはやっぱり恥ずかしいものね…」

「こんなにも穴が小さい…
さんざんいろんな男のへのこ(ペニス)を咥えてきたというのに、まるでおぼこ(処女)のように綺麗だ」

良案は割れ目を指で開いてさらに顔を近づけてきた。

「あんっ!」

指で広げていた割れ目の中に男の指が侵入してくる。
荒々しく乳房を揉んだ時とは逆に、慎重に指を挿入してくる。
それは女体をいたわるようで、なおかつ、その部分を調べるようにじっくりと触れてくる。
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