この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女旅芸人衆の淫ら旅
第6章 お瞭の縁談

「うぅ!気持ちいい!やっぱり経験豊富なおなご(女)に咥えてもらうのが一番だな!」

「先生さまのへのこ(ペニス)、早く舐めたかったわ。
もうこんなに汁が垂れてるじゃない」

良案のへのこ(ペニス)から垂れ出た汁を舐め、
舌を沿わせて全体を舐めながら、一気に頬張ると前後に頭を動かし始めた。口の中でへのこ(ペニス)が震え、お絹の口の中に男の匂いが充満してきた。

「はぁはぁ!そんなにされると出る!」

「だめよ。出すときは私の中に出して」

口の中に出してもらうのも嬉しいが、やはりオマンコの中に熱い子種を放出して欲しかった。
布団の上で仰向けになると、足元の方から良案が迫ってくる。
お絹の開いた太ももの間でへのこ(ペニス)を握りしめ、割れ目に入れようとした。

「入れるよ。お絹さんのオマンコに…」

良案は先端を割れ目へと当てると、そのまま膣へと一気に押し込んだ。中へ挿入される熱い感触に身震いし、繋がった男を抱きしめた。

/214ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ