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女旅芸人衆の淫ら旅
第8章 焼け木杭に火がついた
さて、個室の客間を与えられた一座の座長であるお絹は、旅館の旦那と空白の月日を埋めるかのように抱き合っていた。
お絹さんの体の上に清吉が乗り、互いの性器を舐めあった
「私が上ではお絹さんが重たかろう」そう言うと、お絹の腰を抱え込むと、そのままクルリと体を入れ換えた。
「きゃっ!」
男を知らぬ初心な女ではない。
それなりに男に抱かれ、時には陵辱されぼろ雑巾のような扱いもされてきた。
今までの男はお絹を下げすさみ、女が己の体を乗るなどもっての他だとばかりに、いつも男に組み敷かれていた。
だから、こうしてお絹自身が男の体の上に乗るのは初めてといってもよかった。
目の前には堂々とそびえ立つへのこ(ペニス)…
清吉の大きなへのこ(ペニス)をお絹はねっとりと舐めあげた。
おなご(女)の自分がおそれ多くも男の体の上に身を置くなんて…
騎乗位の経験はあるものの、オマンコを殿方の顔の上に乗せるなんてかなり勇気のいる行動であった。
オマンコは清吉の顔の上にあり、清吉はお絹のオマンコを、これでもかと舐め続ける。
『あああ…清吉さん…こんな年増女のオマンコを舐めてくれて、その上こんなにもへのこ(ペニス)を大きくしてくれている…
入れたい…今すぐにでもコレを入れたい!』
そう思うと、お絹のオマンコはもっと濡れてしまう。

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