この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり

身体を起こして硬くなったへのこ(ペニス)を前に出して彼女の股に当てた。
割れ目じゃないところに当たりうまく入らない。
筆下ろしを済ませていたとはいえ、自分で挿した事もないのだから、何度か試したがうまくゆくはずもない。

「先生さまったら、女房がいるくせに下手くそだねぇ」

「すまぬ…実は、あの女は女房などではない。
私の助手とも言うべき看護婦なのだ。
私は筆下ろしは経験済みとはいえ、自分で挿した経験がないのだ。我慢できないんだ。お願いだ、座長。気持ちよくさせてください」

「そういうことかい…わかったよ、じゃあそこに横になりな」

言われるままに良案は草むらの上に仰向けになって寝た。
ふんどしを解いて下半身を露出させる。
へのこ(ペニス)が雄々しく空を見上げて塔のように立っていた。
彼女は良案の上でがに股になって跨り、腰を下ろしてくる。
片手を割れ目に当てて押し広げ、もう片方の手で良案のへのこ(ペニス)を掴み、ゆっくりと近づけていった。
そしてついにへのこ(ペニス)の先に温かいものが触れた。

「いくよ、先生さま…うぅ…」

「はぁ!ざ、座長!!」

へのこ(ペニス)全体にやわらかい感触が伝わってくる。
視線を下半身の方に向けると、良案のへのこ(ペニス)が彼女の肉体の中に入っているのがわかる。
根元まで完全に入り込み、互いの黒い陰毛が重なり合っていた。
/65ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ