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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり
身体を起こして硬くなったへのこ(ペニス)を前に出して彼女の股に当てた。
割れ目じゃないところに当たりうまく入らない。
筆下ろしを済ませていたとはいえ、自分で挿した事もないのだから、何度か試したがうまくゆくはずもない。
「先生さまったら、女房がいるくせに下手くそだねぇ」
「すまぬ…実は、あの女は女房などではない。
私の助手とも言うべき看護婦なのだ。
私は筆下ろしは経験済みとはいえ、自分で挿した経験がないのだ。我慢できないんだ。お願いだ、座長。気持ちよくさせてください」
「そういうことかい…わかったよ、じゃあそこに横になりな」
言われるままに良案は草むらの上に仰向けになって寝た。
ふんどしを解いて下半身を露出させる。
へのこ(ペニス)が雄々しく空を見上げて塔のように立っていた。
彼女は良案の上でがに股になって跨り、腰を下ろしてくる。
片手を割れ目に当てて押し広げ、もう片方の手で良案のへのこ(ペニス)を掴み、ゆっくりと近づけていった。
そしてついにへのこ(ペニス)の先に温かいものが触れた。
「いくよ、先生さま…うぅ…」
「はぁ!ざ、座長!!」
へのこ(ペニス)全体にやわらかい感触が伝わってくる。
視線を下半身の方に向けると、良案のへのこ(ペニス)が彼女の肉体の中に入っているのがわかる。
根元まで完全に入り込み、互いの黒い陰毛が重なり合っていた。

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