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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり

「あうぅ!気持ちいい!入ってるんだね」

「そうだよ。先生さま、どうだい?年増のオマンコもいいだろ?」

「ありがとう座長」

「いやだよぉ、お絹と名前で呼んでおくれよぉ」

「ううう…お絹!気持ちいい!!」

名前で呼んであげると嬉しいのか、アソコがグッと絞まってきた。
ずしりと腰の上が重くなり、お絹は良案の股に全体重を乗せてきた。
顔を見ると少し恥ずかしそうにしていてそれが可愛く思えた。

お絹は、ゆっくりと腰を上下に振り動かしはじめた。
へのこ(ペニス)に膣が擦れて、手でシコシコするよりもずっと気持ちいい。

「きもちいい。お絹、きもちいいよ!」

「そうかい、ならもう少し強くしようか…!」

お絹は上下運動を少し早めた。
たったそれだけで快感は何倍にもなった。
自分の上で腰を振るお絹の姿を見るとさらに堪らない。
艶めかしい表情で身体を振っている。いつしか着物の襟元も乱れて乳房が溢れ出た。

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