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女旅芸人衆の淫ら旅
第3章 延岡へ

「いや…恥ずかしい…」

自分の愛液にまみれた指をちゅぱちゅぱ舐められる様を見て、
お加代は、へのこ(ペニス)から口を離して羞恥に耐えられずに両手で顔を覆った。

「お糸のオマンコの味は格別だよ」

あくまでもお加代を亡き妻のお糸の幼き頃と思い込み
茶屋のオヤジの興奮は絶好調になっていた。

「どんな味か知りたいだろ?ほら、お裾分けだ」

そう言ってオヤジはお加代のあどけない顔立ちの唇にタラコのような唇を押し付けてきた。

「うぷっ…」

自分のオマンコの味が口中に広がる。
イヤだと首を振るお加代の両頬に手を添えて首の動きを制すると共に、オヤジのヌルっとした舌がお加代の小さな口に忍び込んでくる。

「ああ、柔らかいねえ…溶けそうな舌じゃないか」

執拗にお加代の舌にオヤジは自分の舌を絡ませてくる。
妻を失ってから女体の肌触りを忘れかけていたオヤジのくたびれた体に若さが甦る。

「ほら、お糸…お前の好きなへのこ(ペニス)だよ」

オヤジのへのこ(ペニス)がゆっくりと奥まで入ってきた。
ゆっくり、ゆっくりと蜜壺の壁を擦ってゆく。

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