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女子大生美月、禁断のレッスン
第80章 大きな窓と桜と翔太
「あん……変態でいいから……変態でいいから……今夜は前にも入れて……お尻だけじゃなくてオマンコにも入れて……」

お尻を振りながら桜が翔太におねだりする……甘えるような声でおねだりする。

美月と海斗の前では絶対的な女王様、ゲストのセレブな男女の前では女子大生なのにやり手なミステリアス女子を演じている桜は翔太と2人のときだけちょっとMな女の子になることでメンタルのバランスを取っているのかもしれない。

「わかったよ、まずはお尻で楽しませてもらってから、オマンコでも楽しませてもらうよ」

翔太が桜のアヌスに2本目の指も入れる……中指も挿入してゆっくり回すように動かし、アヌスを拡げる。

「あん……感じちゃう……お尻なのに感じちゃう……」

桜のお尻のクネクネが止まらない。
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