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女子大生美月、禁断のレッスン
第80章 大きな窓と桜と翔太
「桜は奇跡の女だよ……天から美貌とあらゆる才能を授かった奇跡の女だよ……そんな奇跡の女と出会えたことに僕は感謝しているよ」

最大級の賛辞で桜への感謝を伝えながら翔太が3本目の指もアヌスに入れる……薬指も挿入して桜のアヌスをさらに拡張する。

「もう……口が上手いんだから……人たらしなんだから……」

視線は窓の外の夜景に向けたまま桜が口を尖らせる。

「受け入れ準備OKみたいだね?」

翔太がボクサーパンツを脱ぎ捨てる。

スポーツジムに通い始めてから桜と同じパイパンにしている股間から突き出ているペニスが露になる……亀頭部分が大きく膨らんでいる松茸型のペニスが露になる。

翔太がすでに完全勃起して反っている松茸ペニスを桜のアヌスに当てる……Tバックは脱がさずにずらせたままアヌスに当てる。
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