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女子大生美月、禁断のレッスン
第80章 大きな窓と桜と翔太
「あぁっ……んんっ……意地悪なんだから……意地悪なんだから……」

美月にいつも言われている「意地悪」を桜が翔太にぶつける……うっとりしている顔でぶつける。

「やっぱり僕達はお似合いのカップルだね……桜も美月ちゃんや海斗君には意地悪女王様なんだろう?」

窓に手をついてお尻突き出しポーズの桜の腰を両手でしっかりつかんで翔太が小さく腰を動かす……ペニスを少しだけ引いてからアヌスの奥をめがけてグイッと突く。

「んあぁっ……ほんとに困る……責任取ってね……責任取ってね……」

「もちろん責任は取るよ……最高のパートナーの桜と出会えたんだから、手離さないよ」

翔太の腰の動きが大きくなる……松茸ペニスの膨らんでいる亀頭でアヌスをグワッと開かせるところまで引いてから根本まで押し込む。

「んあぁっ! いいっ! お尻なのにいいっ!」

桜の声と腰のくねりも大きくなる。
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