この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第80章 大きな窓と桜と翔太
桜が自主的に深呼吸する。
その息を吐くタイミングに合わせて翔太がアヌスにペニスを押し込む……息を吐くときに少しゆるんだアヌスに松茸ペニスの亀頭部分を挿入する。
「あん……ずるい……ペニスも大きいなんてずるい……」
「ありがとう」
桜の「ずるい」を褒め言葉だと都合よく解釈して、翔太がさらにペニスを押し込む……桜がもう一度「ふぅーっ」と息を吐くのに合わせてペニスを根元までアヌスに押し込む。
「あん……あぁっ……困るんだけど……お尻で感じちゃう体にされるのは困るんだけど……」
困っているようには聞こえない色っぽい声を出して桜がお尻を振る。
「困っているとは思えないけどなあ~、オマンコ濡れてるし」
アヌスにペニスを挿入したまま翔太が桜の花びらに手のひらを当てる……花びらが濡れているのを確かめる。
その息を吐くタイミングに合わせて翔太がアヌスにペニスを押し込む……息を吐くときに少しゆるんだアヌスに松茸ペニスの亀頭部分を挿入する。
「あん……ずるい……ペニスも大きいなんてずるい……」
「ありがとう」
桜の「ずるい」を褒め言葉だと都合よく解釈して、翔太がさらにペニスを押し込む……桜がもう一度「ふぅーっ」と息を吐くのに合わせてペニスを根元までアヌスに押し込む。
「あん……あぁっ……困るんだけど……お尻で感じちゃう体にされるのは困るんだけど……」
困っているようには聞こえない色っぽい声を出して桜がお尻を振る。
「困っているとは思えないけどなあ~、オマンコ濡れてるし」
アヌスにペニスを挿入したまま翔太が桜の花びらに手のひらを当てる……花びらが濡れているのを確かめる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


