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女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
バスタブにお湯をためている間にシャワー兼用蛇口の方で翔太がさっき桜のアヌスに挿入した手の指を入念に洗い、桜をバスルーム用の四角い椅子に座らせる。
「理事長の奥様の接待の話なんだけど、奥様は風俗店のどんなサービスを希望しているの?」
桜の背中にシャワーのお湯をかけながら翔太が聞く。
「全身リップをされたいらしいのよ……女の子に全身を舐められてサービスされてから、攻守交代して女の子を感じさせて遊びたいらしいの」
「なるほどね……サービスされて、そのあとで自分も女の子を感じさせたいのは、確かに風俗店に行く親父の感性だね」
「翔太も風俗店行ったことあるの?」
「昔ちょっとだけね」
「そういう言い方をする男の人って、絶対ちょっとだけじゃないから」
桜が口を尖らせる……翔太の前だけで見せるちょっと拗ねてる可愛い女の子の顔になる。
「理事長の奥様の接待の話なんだけど、奥様は風俗店のどんなサービスを希望しているの?」
桜の背中にシャワーのお湯をかけながら翔太が聞く。
「全身リップをされたいらしいのよ……女の子に全身を舐められてサービスされてから、攻守交代して女の子を感じさせて遊びたいらしいの」
「なるほどね……サービスされて、そのあとで自分も女の子を感じさせたいのは、確かに風俗店に行く親父の感性だね」
「翔太も風俗店行ったことあるの?」
「昔ちょっとだけね」
「そういう言い方をする男の人って、絶対ちょっとだけじゃないから」
桜が口を尖らせる……翔太の前だけで見せるちょっと拗ねてる可愛い女の子の顔になる。

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