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女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
「世間では風俗に行っただけで最低男扱いされたりするけど、若い男性にとっては勉強になることもあるんだよ……爪は短く切るだけじゃなくてやすりもかけなきゃダメとか、女の子の体はデリケートだから前戯で触るときはとにかくソフトタッチとか、年上のプロのお姉様に教えてもらえたりするんだよ」
言い訳というより真面目な顔で語りながら翔太が泡立てたボディーソープをたっぷりつけたスポンジで桜の背中を洗う……優しく背中を撫でる。
「なんかごまかされている気がする」
「まあ、風俗の話は置いといて、美月ちゃんは親の年齢に近い年上女性とのプレイは大丈夫なの?」
翔太がスポンジで桜の体の前も洗う……ツンと上向きで張りの有る桜の美乳もスポンジで撫でる……洗うというより愛撫するようになでる。
「大丈夫よ……美月ちゃんは私もびっくりするほど年齢性別関係ないから……たぶん好奇心の強さからだと思うんだけど……接待に使うマゾペットとしては最強よ……あん……オッパイ感じちゃう……やっぱりずるい……」
翔太に真面目に返事をする桜の顔が感じている顔に変わる。
言い訳というより真面目な顔で語りながら翔太が泡立てたボディーソープをたっぷりつけたスポンジで桜の背中を洗う……優しく背中を撫でる。
「なんかごまかされている気がする」
「まあ、風俗の話は置いといて、美月ちゃんは親の年齢に近い年上女性とのプレイは大丈夫なの?」
翔太がスポンジで桜の体の前も洗う……ツンと上向きで張りの有る桜の美乳もスポンジで撫でる……洗うというより愛撫するようになでる。
「大丈夫よ……美月ちゃんは私もびっくりするほど年齢性別関係ないから……たぶん好奇心の強さからだと思うんだけど……接待に使うマゾペットとしては最強よ……あん……オッパイ感じちゃう……やっぱりずるい……」
翔太に真面目に返事をする桜の顔が感じている顔に変わる。

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