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女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
硬くなった乳首を舌で転がしながら翔太が桜の背中を撫でる……お湯の中で指先愛撫する。
「んんっ……それ以上はだめ……ベッドに行く前にまたきちゃうから……」
頭を押して翔太の口を乳首から離し、桜が体の向きを変える……翔太に背中を向ける。
「バスタブでイチャイチャしたいって言ったのは桜だよ……ほんとわがままなんだから……でも桜のわがままなところも好きだよ」
囁きながら翔太が桜の乳房を撫でる……お湯の中に沈んだ乳房をソフトタッチ愛撫する。
「んっ……んんっ……あはぁっ……」
桜がお尻を翔太の股間に押しつける。
お湯の中で翔太のペニスが少し大きくなって半勃起する。
「あれ? なんか中途半端よ……」
「だってお湯の中だから……」
「じゃあ、ベッドに行く!」
桜が立ち上がってバスタブを出る。
「わがままお嬢様のおもりは疲れるわ」
苦笑いしながら翔太もバスタブから出る。
「んんっ……それ以上はだめ……ベッドに行く前にまたきちゃうから……」
頭を押して翔太の口を乳首から離し、桜が体の向きを変える……翔太に背中を向ける。
「バスタブでイチャイチャしたいって言ったのは桜だよ……ほんとわがままなんだから……でも桜のわがままなところも好きだよ」
囁きながら翔太が桜の乳房を撫でる……お湯の中に沈んだ乳房をソフトタッチ愛撫する。
「んっ……んんっ……あはぁっ……」
桜がお尻を翔太の股間に押しつける。
お湯の中で翔太のペニスが少し大きくなって半勃起する。
「あれ? なんか中途半端よ……」
「だってお湯の中だから……」
「じゃあ、ベッドに行く!」
桜が立ち上がってバスタブを出る。
「わがままお嬢様のおもりは疲れるわ」
苦笑いしながら翔太もバスタブから出る。

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