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女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
バスルームから出ると桜が無言で両手を横に伸ばし、翔太がバスタオルで桜の体を拭く……桜も当たり前のような顔で翔太に体を拭かせる。
どっちが主導権を握っているのかよくわからない桜と翔太だが、2人にとっては心地好い関係を保っているらしい。
「さ、ベッド行こ!」
桜が翔太の手を引っ張ってベッドルームに入り、自分からクイーンサイズのベッドの真ん中に仰向けになる。
「理事長の奥様は全身舐め希望だったよね? 桜にも体験させてあげるよ……僕がサービスしてあげるよ」
翔太もベッドに上がり、桜の足の指から舐める……足の指を1本1本しゃぶるように舐める。
「なんか変な感じ……女主人と何でもする召使いみたい……」
「うん、僕もそう思った……美月ちゃんや海斗君の気持ちが少しわかったかも?」
翔太が桜の足の指をゆっくり丁寧に舐め続ける。
どっちが主導権を握っているのかよくわからない桜と翔太だが、2人にとっては心地好い関係を保っているらしい。
「さ、ベッド行こ!」
桜が翔太の手を引っ張ってベッドルームに入り、自分からクイーンサイズのベッドの真ん中に仰向けになる。
「理事長の奥様は全身舐め希望だったよね? 桜にも体験させてあげるよ……僕がサービスしてあげるよ」
翔太もベッドに上がり、桜の足の指から舐める……足の指を1本1本しゃぶるように舐める。
「なんか変な感じ……女主人と何でもする召使いみたい……」
「うん、僕もそう思った……美月ちゃんや海斗君の気持ちが少しわかったかも?」
翔太が桜の足の指をゆっくり丁寧に舐め続ける。

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