この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第81章 バスルームの桜と翔太
バスルームから出ると桜が無言で両手を横に伸ばし、翔太がバスタオルで桜の体を拭く……桜も当たり前のような顔で翔太に体を拭かせる。

どっちが主導権を握っているのかよくわからない桜と翔太だが、2人にとっては心地好い関係を保っているらしい。

「さ、ベッド行こ!」

桜が翔太の手を引っ張ってベッドルームに入り、自分からクイーンサイズのベッドの真ん中に仰向けになる。

「理事長の奥様は全身舐め希望だったよね? 桜にも体験させてあげるよ……僕がサービスしてあげるよ」

翔太もベッドに上がり、桜の足の指から舐める……足の指を1本1本しゃぶるように舐める。

「なんか変な感じ……女主人と何でもする召使いみたい……」

「うん、僕もそう思った……美月ちゃんや海斗君の気持ちが少しわかったかも?」

翔太が桜の足の指をゆっくり丁寧に舐め続ける。
/1063ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ