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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「マゾ犬ちゃんは声も可愛いねえ~、おじさん興奮しちゃうよ……」
後ろにしゃがんで美月の内ももを愛撫していた男性が脚の間を通して右手を前に回す……右手をゴールドの紐パンの股間に当ててゆっくり動かす……下着の上から股間を撫でる。
「あぁっ……そこはダメ……そこはダメ……」
美月の腰がくねる……言葉とは逆におねだりするみたいに腰がクネクネ動く。
「マゾ犬ちゃんはほんとに男を興奮させる反応をしますね?」
「そうなんですよ……天性のマゾ犬なんですよ……男の人を興奮させるエッチなマゾ犬なんですよ」
桜とそんな会話をして親指以外の4本の指で男性が美月の股間を撫でる……センターラインに当たる中指にだけ少し力を入れて美月の股間を上から下へ、下から上へと往復撫でする。
「くうぅ~ん! ダメっ! ダメ……ダメ……」
体の力が抜け、美月がその場にしゃがみ込んでしまう。
後ろにしゃがんで美月の内ももを愛撫していた男性が脚の間を通して右手を前に回す……右手をゴールドの紐パンの股間に当ててゆっくり動かす……下着の上から股間を撫でる。
「あぁっ……そこはダメ……そこはダメ……」
美月の腰がくねる……言葉とは逆におねだりするみたいに腰がクネクネ動く。
「マゾ犬ちゃんはほんとに男を興奮させる反応をしますね?」
「そうなんですよ……天性のマゾ犬なんですよ……男の人を興奮させるエッチなマゾ犬なんですよ」
桜とそんな会話をして親指以外の4本の指で男性が美月の股間を撫でる……センターラインに当たる中指にだけ少し力を入れて美月の股間を上から下へ、下から上へと往復撫でする。
「くうぅ~ん! ダメっ! ダメ……ダメ……」
体の力が抜け、美月がその場にしゃがみ込んでしまう。

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