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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「ほんとに敏感なんだね? マゾ犬さん、ありがとう!」

今度は桜ではなく美月に直接感謝の言葉をかけ、男性2人が美月の体から手を離す。

「マゾ犬らしく最後は四つん這いで歩きなさい! ほら、行くわよ!」

桜がリードを引っ張る。

首輪のリードを引っ張られた美月が四つん這いで廊下を進み、60代と70代の男性が待っている前で止まる。

「ベテランのテクニックで感じさせてやってください!」

桜が2人に声をかける。

「オッパイと下半身、どっちがいいですか?」

60代の男性が年上の男性に聞く。

「下半身を担当してもいいかな?」

「どうぞ……僕はオッパイを担当しますから」

「じゃあ、そういうことで」

70代の男性が四つん這いの美月の後ろにしゃがんで美月のお尻を撫でる……ゴールドの下着の上から愛しそうに両手でお尻を撫でる。

「あん……みんなエッチ……みんなエッチ……」

四つん這いの美月がお尻を横に振る。
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