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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「次はエッチな美月ちゃんを見てもらいましょうね……じっくり見てもらいましょうね……」
桜が美月の体を起こして首輪のリードだけをはずし、美月をベッドに上げる。
美月がベッドの真ん中に体育座りすると桜がその背後に回る。
「ほら、脚を開きなさい!」
「いや……」
声を震わせ、美月が首を横に振る。
「じゃあ、おじさん達の顔が見えないように目隠ししてあげる……すみません! テーブルの上のアイスマスクを取ってください!」
桜がテーブルの横に立っている男性に頼む。
「はい!」
「ありがとうございます!」
黒いアイマスクを受け取った桜がそれで美月を目隠しする。
「はい、脚を開いて!」
美月がおずおずと脚を開く。
ベッドの前に集まって見ている男達がゴクリと唾を飲み込む……これから始まるエッチなショーを期待して唾を飲み込む……。
桜が美月の体を起こして首輪のリードだけをはずし、美月をベッドに上げる。
美月がベッドの真ん中に体育座りすると桜がその背後に回る。
「ほら、脚を開きなさい!」
「いや……」
声を震わせ、美月が首を横に振る。
「じゃあ、おじさん達の顔が見えないように目隠ししてあげる……すみません! テーブルの上のアイスマスクを取ってください!」
桜がテーブルの横に立っている男性に頼む。
「はい!」
「ありがとうございます!」
黒いアイマスクを受け取った桜がそれで美月を目隠しする。
「はい、脚を開いて!」
美月がおずおずと脚を開く。
ベッドの前に集まって見ている男達がゴクリと唾を飲み込む……これから始まるエッチなショーを期待して唾を飲み込む……。

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