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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「拘束ベッドと開脚椅子、翔太君はどっちでやりたい?」
「僕はベッドの方が……」
翔太が麗華に答える。
「翔太はベッドでやりたいみたいよ……美月ちゃんもいいわよね?」
美月の返事を聞かずに桜が美月の背中を押す……ノーブラノーパンでスケスケのTシャツとミニスカートの美月の背中を押してベッドの前に移動させる。
他の3人もベッドの前に集まる。
「大の字とM字開脚、どっちがいい?」
四隅と両横に革の拘束ベルトが付いているベッドを見ながら桜が翔太に聞く。
「M字開脚の方がやりやすいかな?」
「OK!」
桜が美月をベッドに仰向けにさせてまず隅の拘束ベルトで美月の手首を固定、そのあと膝立て開脚させ、横の革ベルトで美月の足首を拘束する。
「僕はベッドの方が……」
翔太が麗華に答える。
「翔太はベッドでやりたいみたいよ……美月ちゃんもいいわよね?」
美月の返事を聞かずに桜が美月の背中を押す……ノーブラノーパンでスケスケのTシャツとミニスカートの美月の背中を押してベッドの前に移動させる。
他の3人もベッドの前に集まる。
「大の字とM字開脚、どっちがいい?」
四隅と両横に革の拘束ベルトが付いているベッドを見ながら桜が翔太に聞く。
「M字開脚の方がやりやすいかな?」
「OK!」
桜が美月をベッドに仰向けにさせてまず隅の拘束ベルトで美月の手首を固定、そのあと膝立て開脚させ、横の革ベルトで美月の足首を拘束する。

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