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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「昼食の前に美月ちゃんと海斗は部屋で着替えてきなさい! 着替えは部屋に用意してあるから……美月ちゃんの案内は静香さんにお願いしていいかしら?」
桜が静香の顔を見る。
「はい、私が案内します……では美月さんどうぞ」
静香が先に部屋を出て美月を振り返りながら階段を上がる。
1階と同じ天然木の廊下を進み、奥から2番目のドアを開ける。
「どうぞ、美月さんの部屋です」
静香に促されて美月が部屋に入る。
窓際にベッド、その前に小さなソファーとテーブル、壁の扉を開けるとクローゼット。
客用の個室にも壁と床に天然木が使われていて落ち着いた雰囲気の部屋だ。
桜が静香の顔を見る。
「はい、私が案内します……では美月さんどうぞ」
静香が先に部屋を出て美月を振り返りながら階段を上がる。
1階と同じ天然木の廊下を進み、奥から2番目のドアを開ける。
「どうぞ、美月さんの部屋です」
静香に促されて美月が部屋に入る。
窓際にベッド、その前に小さなソファーとテーブル、壁の扉を開けるとクローゼット。
客用の個室にも壁と床に天然木が使われていて落ち着いた雰囲気の部屋だ。

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