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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「桜さんが用意してくれた着替えです」
静香がテーブルの上の「美月、1日目昼食~夕食前」の紙が貼られている紙袋を取って美月に渡す。
美月がその中に入っていた服をテーブルの上に並べる。
桜が用意していたのは半袖の黒いシャツと揃いのミニスカートだがどちらもシースルー生地でスケスケ、しかも一緒に入っていたのは桜の手書きの「ノーパン、ノーブラよ」のメモ。
えっ……。
シャツもスカートもスケスケなのにノーブラノーパン……。
エッチなコスプレくらいは覚悟していた美月だが、さすがにためらう。
「どうぞ着替えてください……昼食の用意をしていますから」
クラシカルなメイド服がよく似合っている知的な雰囲気の静香がクールな口調で美月を促す。
静香がテーブルの上の「美月、1日目昼食~夕食前」の紙が貼られている紙袋を取って美月に渡す。
美月がその中に入っていた服をテーブルの上に並べる。
桜が用意していたのは半袖の黒いシャツと揃いのミニスカートだがどちらもシースルー生地でスケスケ、しかも一緒に入っていたのは桜の手書きの「ノーパン、ノーブラよ」のメモ。
えっ……。
シャツもスカートもスケスケなのにノーブラノーパン……。
エッチなコスプレくらいは覚悟していた美月だが、さすがにためらう。
「どうぞ着替えてください……昼食の用意をしていますから」
クラシカルなメイド服がよく似合っている知的な雰囲気の静香がクールな口調で美月を促す。

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