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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「わかりました、着替えます」
美月がそう告げても静香は動かない……退室する気配が無い。
「あの……着替えますから……」
「あ、私のことは気にしないで着替えてください……ここにいる間は美月さんの付き人みたいなもんですから」
やはり静香には退室する気が無いみたいだ。
「でも……」
何か言いかけた美月が「静香も含めて誰にでも従う」という桜の指示を思い出す。
静香さん部屋を出ないみたいだから……。
諦めた美月が静香に背を向けて服を脱ぐ。
美月が下着も脱いで裸になったところで静香が背後からスッと近づいて美月をバックハグする。
「えっ?! 静香さん……」
「私も奥様や桜さんと同じバイなんですよ……とくに年下の可愛い女の子が好きなんですよ」
戸惑う美月の耳元で静香が囁く。
美月がそう告げても静香は動かない……退室する気配が無い。
「あの……着替えますから……」
「あ、私のことは気にしないで着替えてください……ここにいる間は美月さんの付き人みたいなもんですから」
やはり静香には退室する気が無いみたいだ。
「でも……」
何か言いかけた美月が「静香も含めて誰にでも従う」という桜の指示を思い出す。
静香さん部屋を出ないみたいだから……。
諦めた美月が静香に背を向けて服を脱ぐ。
美月が下着も脱いで裸になったところで静香が背後からスッと近づいて美月をバックハグする。
「えっ?! 静香さん……」
「私も奥様や桜さんと同じバイなんですよ……とくに年下の可愛い女の子が好きなんですよ」
戸惑う美月の耳元で静香が囁く。

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