この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「あぁっ……静香さんだめ……まだ来たばかりなのに……」
「来たばかりの美月さんにサービスしたいんですよ……私からのウェルカムサービスです」
静香の右手が美月の花びらに到達する……人差し指が花びらの中に侵入して花びらを内側から撫でる。
「あっ……んんっ……んんっ……だめ……あぁっ……」
美月の腰が前後に小さく動き、静香の指が濡れる……美月のラブジュースで濡れる。
「あ、濡れてますよ……美月さんのオマンコ濡れてますよ……敏感なんですね? 体の力を抜いてください……私に身を任せてください……ウェルカムエクスタシーをサービスしますから……」
クールな口調は変わらないが、静香の指の動きはエッチになる……指先を小さく曲げながら花びらを愛撫し、蜜穴も指先でほぐすように撫でる。
「くあぁ~ん……だめ……そこはだめ……んあぁっ……んはぁっ……」
全身の力が抜け、美月がしゃがみ込んでしまう。
「来たばかりの美月さんにサービスしたいんですよ……私からのウェルカムサービスです」
静香の右手が美月の花びらに到達する……人差し指が花びらの中に侵入して花びらを内側から撫でる。
「あっ……んんっ……んんっ……だめ……あぁっ……」
美月の腰が前後に小さく動き、静香の指が濡れる……美月のラブジュースで濡れる。
「あ、濡れてますよ……美月さんのオマンコ濡れてますよ……敏感なんですね? 体の力を抜いてください……私に身を任せてください……ウェルカムエクスタシーをサービスしますから……」
クールな口調は変わらないが、静香の指の動きはエッチになる……指先を小さく曲げながら花びらを愛撫し、蜜穴も指先でほぐすように撫でる。
「くあぁ~ん……だめ……そこはだめ……んあぁっ……んはぁっ……」
全身の力が抜け、美月がしゃがみ込んでしまう。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


