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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「中途半端で終わるとつらいでしょう? 大丈夫ですよ……私に任せてください……きっちりいかせてあげますから……」
全裸の美月を抱え起こしてベッドに腰かけさせ、メイド服の静香がその前にしゃがむ。
「見せてくださいね」
両手で美月の膝を持って脚を開かせ、静香が美月の股間を見つめる……ラブジュースで濡れている花びらと少し膨らんでいるクリトリスを見つめる。
「きれいです……まだ若いオマンコですね……大人のエロいオマンコになるのはこれからですね……」
「あぁっ……そんなに見ないで……」
「でもエッチな汁がオマンコからどんどん出ていますよ……美月さんは見られて感じるマゾでしょう? 私もお手伝いしますから、楽しい2泊3日にしましょうね!」
静香の顔が美月の股間に近づく……。
全裸の美月を抱え起こしてベッドに腰かけさせ、メイド服の静香がその前にしゃがむ。
「見せてくださいね」
両手で美月の膝を持って脚を開かせ、静香が美月の股間を見つめる……ラブジュースで濡れている花びらと少し膨らんでいるクリトリスを見つめる。
「きれいです……まだ若いオマンコですね……大人のエロいオマンコになるのはこれからですね……」
「あぁっ……そんなに見ないで……」
「でもエッチな汁がオマンコからどんどん出ていますよ……美月さんは見られて感じるマゾでしょう? 私もお手伝いしますから、楽しい2泊3日にしましょうね!」
静香の顔が美月の股間に近づく……。

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