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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「こっちは叩く前に撫でてもいいかな? 美月さんのお尻魅力的だから撫でたいんだよね……」
綾小路が桜に聞く。
「どうぞ、お好きにしてください……美月ちゃんのお尻はゲストさん達に大人気なんですよ」
桜がにこやかに答える。
「ありがとう」
綾小路が嬉しそうな顔で美月のお尻を撫でる……手のひらを当てて生尻を撫で回す。
「あん……社長さんエッチ……」
美月のお尻がクネクネ動く。
「これは最高のお尻だ! 丸くてムチムチでスベスベ……男を虜にするお尻だよ」
「あなた完全にスケベジジイの顔になってるわよ……まったくもう……」
ニヤけた顔で美月のお尻を撫で回す綾小路に麗華がツッコミをいれる。
綾小路が桜に聞く。
「どうぞ、お好きにしてください……美月ちゃんのお尻はゲストさん達に大人気なんですよ」
桜がにこやかに答える。
「ありがとう」
綾小路が嬉しそうな顔で美月のお尻を撫でる……手のひらを当てて生尻を撫で回す。
「あん……社長さんエッチ……」
美月のお尻がクネクネ動く。
「これは最高のお尻だ! 丸くてムチムチでスベスベ……男を虜にするお尻だよ」
「あなた完全にスケベジジイの顔になってるわよ……まったくもう……」
ニヤけた顔で美月のお尻を撫で回す綾小路に麗華がツッコミをいれる。

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