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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「こっちもスパンキングやりますか?」
「そうだね、こっちも交互にお尻を叩こう……僕からでいいかな?」
「どうぞ、お願いします」
「叩くのも楽しそうなお尻だな」
綾小路が大きく手を振り上げて美月のお尻を平手打ちする。
パーーン!
「ぐあぁっっ!」
打撃音と美月の悲鳴が響く。
「確かに叩くの楽しそうなお尻ですね」
チラッと桜の方を見て桜が楽しそうな顔なのを確かめてから翔太も美月のお尻を叩く。
「うん、これは楽しい! スパンキングって楽しいね」
「ですね、テンション上がります」
ノリノリで綾小路と翔太が交互に美月のお尻を叩き続ける……美月のお尻が赤くなるまでそれぞれ10発以上叩く。
「あぁっ! ぎあっ! ぐあっ! んっ……んんっ……」
美月が声を出し続ける……お尻を小さく前後に動かしながら悲鳴と喘ぎ声を出し続ける……。
「そうだね、こっちも交互にお尻を叩こう……僕からでいいかな?」
「どうぞ、お願いします」
「叩くのも楽しそうなお尻だな」
綾小路が大きく手を振り上げて美月のお尻を平手打ちする。
パーーン!
「ぐあぁっっ!」
打撃音と美月の悲鳴が響く。
「確かに叩くの楽しそうなお尻ですね」
チラッと桜の方を見て桜が楽しそうな顔なのを確かめてから翔太も美月のお尻を叩く。
「うん、これは楽しい! スパンキングって楽しいね」
「ですね、テンション上がります」
ノリノリで綾小路と翔太が交互に美月のお尻を叩き続ける……美月のお尻が赤くなるまでそれぞれ10発以上叩く。
「あぁっ! ぎあっ! ぐあっ! んっ……んんっ……」
美月が声を出し続ける……お尻を小さく前後に動かしながら悲鳴と喘ぎ声を出し続ける……。

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