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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「海斗君も美月さんもエッチで変態なのはわかったけど、何して遊ぶ?」
そう言いながら麗華がスクリーンに視線を向ける。
他の3人もスクリーンを見る。
スクリーンではニューハーフがスケスケボディータイツを着たまま男性に乳首を、女性にペニクリを舐められて喘いでいる。
「2人がかりで舐める? ウェルカムサービスの第2弾やる?」
麗華が桜の顔を見る。
「いいですね……2人のエッチな体も知ってもらえるし……」
桜は綾小路の顔を見る。
「うん、やりたいね……スカートの中に頭を入れて美月さんのオマンコを舐めたいね」
綾小路は翔太の顔を見る。
「僕はシャツの上から美月ちゃんのオッパイと乳首を舐めてもいいかな?」
最後に翔太が桜の顔を見る……美月にエッチなことをするときは桜の許可が必要みたいだ。
「ここにいる間はいちいち私の許可を求めなくてもいいわよ……好きなことしていいから」
桜が翔太に許可を出す。
そう言いながら麗華がスクリーンに視線を向ける。
他の3人もスクリーンを見る。
スクリーンではニューハーフがスケスケボディータイツを着たまま男性に乳首を、女性にペニクリを舐められて喘いでいる。
「2人がかりで舐める? ウェルカムサービスの第2弾やる?」
麗華が桜の顔を見る。
「いいですね……2人のエッチな体も知ってもらえるし……」
桜は綾小路の顔を見る。
「うん、やりたいね……スカートの中に頭を入れて美月さんのオマンコを舐めたいね」
綾小路は翔太の顔を見る。
「僕はシャツの上から美月ちゃんのオッパイと乳首を舐めてもいいかな?」
最後に翔太が桜の顔を見る……美月にエッチなことをするときは桜の許可が必要みたいだ。
「ここにいる間はいちいち私の許可を求めなくてもいいわよ……好きなことしていいから」
桜が翔太に許可を出す。

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