この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「という訳で第2弾のウェルカムサービスしてあげるから、仰向けになりなさい!」

桜が海斗と美月に命令する。

2人が四つん這いから仰向けになる……ふかふかの絨毯の上に仰向けになる。

「海斗君のチンコはさっき舐めたから、今度は乳首を舐めたいわ……男の子の乳首を感じさせるのも楽しそうだから」

麗華が海斗の胸の横にしゃがむ。

「舐めてあげるけど、海斗は発射無しよ……まだまだあとのお楽しみがあるから……あ、美月ちゃんはいかせていいですよ……いかせてやってください」

海斗の足を開かせてその間にしゃがみ、桜が綾小路に声をかける。

「そうさせてもらうよ……オマンコのエッチな汁を味見しながらクンニさせてもらうよ」

スケベな言葉で美月の羞恥心を煽り、綾小路も美月の脚を開かせてその間にしゃがみ、スケスケミニスカートの中の美月の股間に熱い視線を向ける。

「桜の許可をもらったから、僕はオッパイと乳首を担当するよ」

最後に翔太が美月の横にしゃがむ。
/1443ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ