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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
「皆さん、準備OKですね? では始めましょう!」
桜のかけ声で第2弾のウェルカムサービスが始まる。
「乳首勃ってるよね? さっきのスパンキングで興奮したのかな? それとも恋人同士が並んでイタズラされる状況に興奮しているのかな?」
色っぽい目で海斗の顔を見つめ、麗華が海斗の胸に手を伸ばす……スケスケTシャツの上から指先で乳首を撫でる。
「あっ……あっ……あん……あぁ~ん……」
海斗が鳴く。
「海斗君は女の子みたいな可愛い声を出すのね? おばさん興奮しちゃうわ」
麗華が海斗の乳首をつまむ。
「あん……」
海斗の腰が浮く。
「腰が浮いてるわよ……これはおねだりよね?」
桜が海斗のスケスケ短パンの上からいきなりペニスを舐める……もう勃起しているペニスの裏筋をペロペロ舐める。
「あっ……いきなり……あん……あぁっ……あぁっ……」
海斗が腰をバウンドさせて喘ぐ。
桜のかけ声で第2弾のウェルカムサービスが始まる。
「乳首勃ってるよね? さっきのスパンキングで興奮したのかな? それとも恋人同士が並んでイタズラされる状況に興奮しているのかな?」
色っぽい目で海斗の顔を見つめ、麗華が海斗の胸に手を伸ばす……スケスケTシャツの上から指先で乳首を撫でる。
「あっ……あっ……あん……あぁ~ん……」
海斗が鳴く。
「海斗君は女の子みたいな可愛い声を出すのね? おばさん興奮しちゃうわ」
麗華が海斗の乳首をつまむ。
「あん……」
海斗の腰が浮く。
「腰が浮いてるわよ……これはおねだりよね?」
桜が海斗のスケスケ短パンの上からいきなりペニスを舐める……もう勃起しているペニスの裏筋をペロペロ舐める。
「あっ……いきなり……あん……あぁっ……あぁっ……」
海斗が腰をバウンドさせて喘ぐ。

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