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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「美月ちゃんは四つん這い!」
厳しい声で桜に命令された美月の体が反射的に動く……絨毯の上で四つん這いになる。
「美月ちゃんにはこれをつけてあげるわ」
桜がリード付の黒革の首輪を美月に装着する。
「どっちが持ちます?」
リードを握って桜が綾小路と麗華の顔を見る。
「麗華に任せるよ」
「じゃあ私が」
麗華が桜から手渡しされたリードを持つ。
「静香、海斗君のことはお願いね」
「はい、奥様……こっちも楽しく遊ばせてもらいます」
エッチなお姉さんの顔になって静香が返事をする。
「行きましょう!」
麗華がリードを引っ張って部屋の奥のドアに向かう。
美月が四つん這いのまま進み、後ろに3人が続く。
麗華がドアを開けると学校の渡り廊下みたいな屋根だけある外廊下が離れに続いている。
厳しい声で桜に命令された美月の体が反射的に動く……絨毯の上で四つん這いになる。
「美月ちゃんにはこれをつけてあげるわ」
桜がリード付の黒革の首輪を美月に装着する。
「どっちが持ちます?」
リードを握って桜が綾小路と麗華の顔を見る。
「麗華に任せるよ」
「じゃあ私が」
麗華が桜から手渡しされたリードを持つ。
「静香、海斗君のことはお願いね」
「はい、奥様……こっちも楽しく遊ばせてもらいます」
エッチなお姉さんの顔になって静香が返事をする。
「行きましょう!」
麗華がリードを引っ張って部屋の奥のドアに向かう。
美月が四つん這いのまま進み、後ろに3人が続く。
麗華がドアを開けると学校の渡り廊下みたいな屋根だけある外廊下が離れに続いている。

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