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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「美月さんが可愛い声で鳴くから私もテンション上がるわ……もっと鳴かせたくなるわ……指も入れてあげるわね……」

麗華が美月の蜜穴に人差し指を挿入する……手袋をしていない指を根元まで挿入して動きを止め、穴の中の感触を確かめる。

「やっぱり気持ちいいオマンコね……ねっとり絡みついてくる気持ちいいオマンコだわ……このオマンコに海斗君のチンコが入っているのね……海斗君にチンコを入れられると美月さんも気持ちいいのかな?」

麗華が上目遣いに美月の顔を見る。

「いえ、そんな……」

耳まで真っ赤にして美月が口ごもる。

「そんな可愛い反応されたらもっとイタズラしたくなっちゃうわ……」

麗華が蜜穴に挿入した指を動かす……曲げて粘膜を撫でたり回してグリグリ刺激したりする。

「あぁっ、奥様……そんなことされたら……あん……あぁっ……ふあぁっ……」

美月の半開きの口から麗華と桜を興奮させる官能的な声が漏れ、美月の下半身はプルプルと震え続ける。
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