この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「麗華さん、ありがとうございます! 面白いです!」
楽しそうな顔になって桜が美月の体をつつく……檻の周囲を移動しながら金属棒を檻の中に入れ、美月の体のあちこちをつつく。
「きゃっ!」
「あっ……」
「あん……」
美月の声がだんだん色っぽい声になり、体をくねらせる動きもエッチな動きに見えてくる。
「おお、いいよ……美月さんの体のクネクネ、エッチでいいよ……」
綾小路も檻の周囲を回りながらシャッターを押す……いろんな角度から写真を撮る。
「桜さん、これ何かわかる?」
麗華が桜にリアルなペニスの形のピンク色のディルドを見せる。
「ディルドですよね?」
「ディルドだけど、アタッチメントとしても使えるのよ……その棒の先に付けられるのよ」
麗華が檻の中の美月に視線を向けてニヤッと笑う。
楽しそうな顔になって桜が美月の体をつつく……檻の周囲を移動しながら金属棒を檻の中に入れ、美月の体のあちこちをつつく。
「きゃっ!」
「あっ……」
「あん……」
美月の声がだんだん色っぽい声になり、体をくねらせる動きもエッチな動きに見えてくる。
「おお、いいよ……美月さんの体のクネクネ、エッチでいいよ……」
綾小路も檻の周囲を回りながらシャッターを押す……いろんな角度から写真を撮る。
「桜さん、これ何かわかる?」
麗華が桜にリアルなペニスの形のピンク色のディルドを見せる。
「ディルドですよね?」
「ディルドだけど、アタッチメントとしても使えるのよ……その棒の先に付けられるのよ」
麗華が檻の中の美月に視線を向けてニヤッと笑う。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


