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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
あぁっ……恥ずかしい……。
恥ずかしいのに……。
恥ずかしいのに……。
なんか熱い……。
体が熱い……。
体温が上がる感覚に包まれながら美月が亀頭部分を舐める……大きなキャンディーをもらった子供みたいにペロペロと舐め回す。
「いいよ……ベロの動きエッチだよ……そのまま舐めて……海斗君のチンコだと思って舐めて!」
動き回りながらシャッターを押している綾小路の声が大きくなる。
「美月さん、ちょっと前まで処女だったとは思えないエロいフェラをするわね……桜さんの調教かな?」
綾小路の後ろから見学している翔太に麗華が声をかける。
「ええ、桜が仕込んだんです……桜は特別な人間なんです……人の心を操って人生変えちゃう特別な力があるんですよ……」
実感のこもった顔と声で翔太が答える。
恥ずかしいのに……。
恥ずかしいのに……。
なんか熱い……。
体が熱い……。
体温が上がる感覚に包まれながら美月が亀頭部分を舐める……大きなキャンディーをもらった子供みたいにペロペロと舐め回す。
「いいよ……ベロの動きエッチだよ……そのまま舐めて……海斗君のチンコだと思って舐めて!」
動き回りながらシャッターを押している綾小路の声が大きくなる。
「美月さん、ちょっと前まで処女だったとは思えないエロいフェラをするわね……桜さんの調教かな?」
綾小路の後ろから見学している翔太に麗華が声をかける。
「ええ、桜が仕込んだんです……桜は特別な人間なんです……人の心を操って人生変えちゃう特別な力があるんですよ……」
実感のこもった顔と声で翔太が答える。

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