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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「檻にぶつかっていたけど、大丈夫?」
美月が落ち着くのを待って麗華が声をかけ、檻の扉を開ける。
「軽くぶつかっただけだから、大丈夫です」
美月が四つん這いで後ずさりして檻から出る。
「次は美月さんのオマンコに本物のチンコが入っている写真を撮りたいけど、いいかな?」
綾小路が桜と翔太の顔を見る。
「いいですよ……綾小路さんが撮影するってことは使えるチンコは1本だけね……翔太、頑張ってね」
美月は翔太のズボンの股間の膨らみを見る。
「いいの? 翔太君のチンコを美月さんのオマンコに入れていいの?」
桜と翔太の関係を知っている麗華が桜に聞く。
「ええ、私は平気です……翔太が美月ちゃんとSEXするのはむしろ見たいです」
無理している感は無く、本気でそう思っている顔で桜が麗華に答える。
美月が落ち着くのを待って麗華が声をかけ、檻の扉を開ける。
「軽くぶつかっただけだから、大丈夫です」
美月が四つん這いで後ずさりして檻から出る。
「次は美月さんのオマンコに本物のチンコが入っている写真を撮りたいけど、いいかな?」
綾小路が桜と翔太の顔を見る。
「いいですよ……綾小路さんが撮影するってことは使えるチンコは1本だけね……翔太、頑張ってね」
美月は翔太のズボンの股間の膨らみを見る。
「いいの? 翔太君のチンコを美月さんのオマンコに入れていいの?」
桜と翔太の関係を知っている麗華が桜に聞く。
「ええ、私は平気です……翔太が美月ちゃんとSEXするのはむしろ見たいです」
無理している感は無く、本気でそう思っている顔で桜が麗華に答える。

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