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女子大生美月、禁断のレッスン
第90章 寸止めの天国と地獄
メイド服の静香が立ち上がって海斗の顔に足の裏を当てる……黒いストッキングに包まれた足の裏を海斗の頬に当てる。
「こんなことされて勃起したままだったらマゾ確定よね……海斗さんはどうかな?」
静香が海斗の頬に当てた右足にゆっくり体重をかける。
「んがっ! ぐあっ!」
海斗の顔が歪み苦しそうな声を出す。
だがスケスケ短パンの中のペニスは縮まない……完全勃起したままピクピク動く。
「あら、勃起したまま嬉しそうにピクピクしているわ……マゾ確定ね……あとはマゾ症状の程度ね……ほら、しゃぶって!」
静香が海斗の口につま先を押し込む……ストッキングをはいたままのつま先を押し込む。
「んぐっ……ぐがっ……」
苦しそうな息を漏らしながら海斗が静香のつま先をしゃぶる。
やはり海斗のペニスは縮まない……ガチガチに勃起したままスケスケ短パンの中でピクン、ピクン、と跳ねる。
「これは重症マゾの可能性があるわね……もっと検査が必要ね」
海斗の顔を見おろし、静香がニヤッと笑う。
「こんなことされて勃起したままだったらマゾ確定よね……海斗さんはどうかな?」
静香が海斗の頬に当てた右足にゆっくり体重をかける。
「んがっ! ぐあっ!」
海斗の顔が歪み苦しそうな声を出す。
だがスケスケ短パンの中のペニスは縮まない……完全勃起したままピクピク動く。
「あら、勃起したまま嬉しそうにピクピクしているわ……マゾ確定ね……あとはマゾ症状の程度ね……ほら、しゃぶって!」
静香が海斗の口につま先を押し込む……ストッキングをはいたままのつま先を押し込む。
「んぐっ……ぐがっ……」
苦しそうな息を漏らしながら海斗が静香のつま先をしゃぶる。
やはり海斗のペニスは縮まない……ガチガチに勃起したままスケスケ短パンの中でピクン、ピクン、と跳ねる。
「これは重症マゾの可能性があるわね……もっと検査が必要ね」
海斗の顔を見おろし、静香がニヤッと笑う。

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