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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「乳首コリコリになったわよ」

「じゃあ、これを乳首とそのまわりに塗って」

翔太が白いチューブを桜に渡す。

桜がチューブから透明なジェルを出して美月の乳首と乳輪に塗る。

「準備できたわよ」

桜の言葉を聞いた翔太が機器を乗せたテーブルごと調教椅子の横に運ぶ。

「きっと気持ちいいはずだよ……スケベでメカオタクの僕の友達がつくった最新のエッチグッズだから」

翔太が1辺5センチくらいの四角いパッドを美月の乳首に貼り付ける。

「最初はこれを試そうかな?」

翔太がコントローラーの画面を見ながら操作する。

「ひぁっ……あん……あぁっ……思ってたのと違う……撫でられてるみたい……たくさんの指で撫で回されてるみたい……あぁっ……あはぁっ……」

美月が首を振りながら喘ぐ。

「美月ちゃん正解だよ……今は乳首撫で回しモードだよ」

翔太が満足そうな顔になる。
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