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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「モードを切り換えるけど、今みたいに感じるままを言葉にしてくれるとありがたいな……友達に伝えて商品開発の参考にするから……」
美月に話しかけながら翔太がコントローラーを操作する。
「くあぁ~ん……うそ……舐められてるみたい……ベロでペロペロされてるみたい……あぁっ……あぁぁぁっ……」
胸をピクッ、ピクッ、と動かしながら美月が喘ぐ。
「また正解……今はペロペロモードだよ……つくった友達の狙い通りだわ……伝えたら喜ぶよ……」
翔太が自分が製作したみたいに嬉しそうな顔になる。
「面白い! 近未来なイメージのエロスで面白い!」
綾小路も試作品に興味津々の顔で写真を撮り続ける。
「電気でピリピリするだけかと思ったら、撫でられてる感覚とか舐められてる感覚になるのね……私もちょっと体験したいかも?」
「私も美月ちゃんの感想をきいてびっくりです……これも技術の進歩なんですかね?」
そんな会話をしながら麗華と桜も好奇心で目を輝かせて美月を見つめる……最新アダルトグッズの快感に溺れ始めている美月を見つめる。
美月に話しかけながら翔太がコントローラーを操作する。
「くあぁ~ん……うそ……舐められてるみたい……ベロでペロペロされてるみたい……あぁっ……あぁぁぁっ……」
胸をピクッ、ピクッ、と動かしながら美月が喘ぐ。
「また正解……今はペロペロモードだよ……つくった友達の狙い通りだわ……伝えたら喜ぶよ……」
翔太が自分が製作したみたいに嬉しそうな顔になる。
「面白い! 近未来なイメージのエロスで面白い!」
綾小路も試作品に興味津々の顔で写真を撮り続ける。
「電気でピリピリするだけかと思ったら、撫でられてる感覚とか舐められてる感覚になるのね……私もちょっと体験したいかも?」
「私も美月ちゃんの感想をきいてびっくりです……これも技術の進歩なんですかね?」
そんな会話をしながら麗華と桜も好奇心で目を輝かせて美月を見つめる……最新アダルトグッズの快感に溺れ始めている美月を見つめる。

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