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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「あとは自動制御の乳首開発モードにするから、オマンコとお尻にディルドを入れるタイミングの判断は桜に任せるよ……入れるときは僕に声をかけてくれ」
翔太がコントローラーを置いているテーブルから離れる。
「オートの乳首開発モードにしたらどうなるの?」
好奇心のままに桜が翔太に聞く。
「今までの触られてるモードとか舐められてるモードとか吸われてるモードとかが予測できないようにランダムに切り換わるらしいよ……最終的にはセンサーとAIを搭載して受けている人の体の反応によって最適の刺激を与えて性感開発できるようにしたいらしいんだけど、それにはもう少し時間がかかるみたいなんだ……」
「なるほど……オマンコとお尻の件は了解よ」
翔太に返事をして桜が美月のブルマに視線を向ける。
翔太がコントローラーを置いているテーブルから離れる。
「オートの乳首開発モードにしたらどうなるの?」
好奇心のままに桜が翔太に聞く。
「今までの触られてるモードとか舐められてるモードとか吸われてるモードとかが予測できないようにランダムに切り換わるらしいよ……最終的にはセンサーとAIを搭載して受けている人の体の反応によって最適の刺激を与えて性感開発できるようにしたいらしいんだけど、それにはもう少し時間がかかるみたいなんだ……」
「なるほど……オマンコとお尻の件は了解よ」
翔太に返事をして桜が美月のブルマに視線を向ける。

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