この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「このモードはほんとにそんな効果があるのか僕も興味あるんだよね……正直な感想を頼むよ」
コントローラーの画面を見ながら翔太が新しいモードに切り換える。
「ひあっ……うそ……吸われてるみたい……乳首吸われてるみたい……あん……ひはあぁっ……」
斜めの背もたれから体を浮かせて美月が喘ぐ。
「おお、ほんとに吸われてる感覚なんだね? 吸引モードは半信半疑だったけど、あいつすごいわ……友達だけどすごいわ……」
翔太がこの場には居ない開発者の友人の顔を思い浮かべる。
「ほんとにすごいわ……吸われてる感覚まで再現できるのはすごいわ……」
「私もそう思います……会ったことないけど、翔太のお友達すごい……」
麗華と桜も翔太に同意する……パッドに電気を流しているだけなのに吸われている感覚と快感を美月に与えているのはすごい……。
コントローラーの画面を見ながら翔太が新しいモードに切り換える。
「ひあっ……うそ……吸われてるみたい……乳首吸われてるみたい……あん……ひはあぁっ……」
斜めの背もたれから体を浮かせて美月が喘ぐ。
「おお、ほんとに吸われてる感覚なんだね? 吸引モードは半信半疑だったけど、あいつすごいわ……友達だけどすごいわ……」
翔太がこの場には居ない開発者の友人の顔を思い浮かべる。
「ほんとにすごいわ……吸われてる感覚まで再現できるのはすごいわ……」
「私もそう思います……会ったことないけど、翔太のお友達すごい……」
麗華と桜も翔太に同意する……パッドに電気を流しているだけなのに吸われている感覚と快感を美月に与えているのはすごい……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


