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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「んがあっ! ぐあぁぁっ!!!」
「もう止めてっ! おかしくなっちゃうぅぅっっ!!!」
「くうぅ~ん! ぐおぉぉ~ん!!!」
「もう無理っ! 許してえぇっっ!!!」
美月が叫び続け、いき続ける。
「おお、これはすごいっ! すごいよ、美月さん!」
綾小路は夢中でシャッターを押し続ける。
「止まらないわよねえ~、こうなったら止まらないわよねえ~」
「これも美月ちゃんにはいい経験ね……今後の接待に役立ちそうだわ……」
麗華と桜は楽しそうに見ている。
「うん、あいつがつくったマシンはなかなか優秀だね」
翔太は開発者の友人への報告文を考えながらクールな目で連続絶頂牝になっている美月を観察する。
「美月ちゃん頑張れ……頑張れ……」
海斗は小声で美月にエールを送り続ける。
「もう止めてっ! おかしくなっちゃうぅぅっっ!!!」
「くうぅ~ん! ぐおぉぉ~ん!!!」
「もう無理っ! 許してえぇっっ!!!」
美月が叫び続け、いき続ける。
「おお、これはすごいっ! すごいよ、美月さん!」
綾小路は夢中でシャッターを押し続ける。
「止まらないわよねえ~、こうなったら止まらないわよねえ~」
「これも美月ちゃんにはいい経験ね……今後の接待に役立ちそうだわ……」
麗華と桜は楽しそうに見ている。
「うん、あいつがつくったマシンはなかなか優秀だね」
翔太は開発者の友人への報告文を考えながらクールな目で連続絶頂牝になっている美月を観察する。
「美月ちゃん頑張れ……頑張れ……」
海斗は小声で美月にエールを送り続ける。

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